未来カレンダー
店頭用・未来日付表示器

未来の日付を、
毎日自動で。

お渡し予定日、保証期限、次の営業日、記念日までの日数。毎日書き換えていた「未来の日付」を、置いておくだけで自動更新します。

2,000円買い切り / 1ライセンス

広告なし。アプリ内課金なし。1ライセンスにつき1台で利用できます。

未来カレンダーの縦画面表示例

「今日から○日後」を、もう毎朝直さない。

未来カレンダーは、日付計算と店頭表示をひとつにしたシンプルな表示アプリです。

01

自動で日付更新

端末の日付をもとに、設定した未来日付を自動計算。翌日になれば表示も進みます。

02

営業日に合わせて計算

定休日や営業日を設定して、「○営業日後」「次の営業日」なども表示できます。

03

店頭に置いたまま使える

一度設定したら、基本は表示したまま。毎日の小さな更新作業をなくすためのアプリです。

縦でも横でも。1枠でも4枠でも。

店舗のディスプレイや端末に合わせて、表示数・配置・文字サイズを調整できます。

表示したいものに合わせて使えます。

お渡し予定日・仕上がり日

受付日から○日後、○週間後、○営業日後などを設定。

保証期限・取り置き期限

「まで」「から」「予定」など、表示したい言い方に合わせられます。

営業中・次の営業日時

営業時間と休業日を設定して、現在の営業状態や次の営業を表示できます。

記念日までのカウントダウン

誕生日やオープン記念日など、「あと○日」の表示にも使えます。

好きな背景画像

公式イラストはもちろん、自分の写真や画像も設定できます。

分割壁紙

複数の画像を2・3・4分割で配置。予定のレイアウトとは別に組めます。

見た目の設定も、ポチポチ選ぶだけ。

位置・サイズ・背景・日付表示などを、用意された選択肢から設定できます。

レイアウト設定画面
表示枠のレイアウト
背景画像設定画面
背景画像・分割壁紙
日付時刻設定画面
日付・時刻・背景パネル

使い始めるまで、3ステップ。

Safariで開く

購入後に案内されるページをSafariで開きます。

ホーム画面に追加

共有ボタンから「ホーム画面に追加」。アプリのように起動できます。

ライセンス認証して設定

ライセンスキーを入力し、表示内容を設定したら完了です。

未来カレンダー

毎日の「日付を書き換える」を、ひとつ減らします。

2,000円買い切り
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