触ってみよう!
①「ファイルを選ぶ」「フォルダ」、または「📦 ZIP」で3D素材を読み込みます。ZIPは解凍不要で、サブフォルダのテクスチャも取り込めます。
② サムネイルまたはファイル名をタップして確認します。プレビューでは1本指でモデル自体を回転、2本指で拡大・縮小できます。「元の向き」で回転を戻せます。「構図に置く」で配置します。
③ 素材のプレビューにある「編集」から、パーツを非表示にしたり色を変更できます。GLB保存時には「元の向き」「現在の向き」を選び、名前を付けて共有メニューの「ファイルに保存」で保存先を選べます。
④ 構図ではモデルを動かし、下のメニューからXYZ回転・大きさ・パーツの色を調整できます。
⑤ 3:4の縦構図で「撮影」を開き、照明と地面を調整してから撮影・保存できます。「📦 GLB」で3Dデータも保存・共有できます。
⑥「💾」から構図を専用ファイルに保存しておけば、後から復元して編集を再開できます。
知っておくと便利
標準人形は「編集ON」にすると関節の位置に小さな点が現れます。点をタップして半透明のXYZゲージを動かすと、その関節より先が動きます。上部の↩︎と↪︎で操作を取り消し・やり直しできます。
・編集メニュー上端のバーを上下に動かすと高さを調整できます。モデル選択欄はメニュー内で固定されます。
・構図画面では空いている場所を指でなぞるとカメラ回転、2本指で拡大・移動します。プレビュー画面ではモデル本体が回転します。
・倍率メニューは撮影画面の拡大率に反映されます。
・モデルの元ファイルは書き換えません。
・GLB / VRM / glTF / FBX / OBJを表示します。VRMは3Dモデル表示とボーン操作の試験対応で、MToonの完全再現・表情制御・揺れ物の動作は未対応です。ZIP内の対応素材は階層を保って読み込み、対応外のファイルは無視します(ZIPは220MB・対象素材の合計180MBまで)。個別読み込みの場合、テクスチャやMTLも一緒に選んでください。
・フォルダ選択はブラウザと保存先により利用できないことがあります。選べないときは「ファイルを選ぶ」から関連ファイルを複数選択してください。
・「💾」から名前を付けて構図ファイル(.poyj)を準備し、「保存先を選ぶ」から好きなフォルダに保存できます。モデルとテクスチャも含まれます。GLB書き出しは3Dをほかのアプリで使うときに利用してください。
※ この試作版では大きな3Dモデルや一部の特殊な材質・形式は正しく表示できない場合があります。
このアプリについて
3Dモデル専用コピーペ POYJAR02
3D素材を読み込み、モデルの調整やポーズ・構図づくり、撮影、保存・共有ができる無料のツールです。
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